受講中に取れる資格

※下記資格は任意試験となります。
希望される方は別途試験料がかかります。

java/Androidプログラミングコース

Oracle認定Javaプログラマー(OCJ-P):日本オラクル株式会社

Javaの開発元が実施する世界共通ベンダー試験です。
「Oracle 認定javaプログラマ(Oracle Certified Java Programmer)」は、米Oracle社が主催する、Javaの知識と技能をレベル別に認定するベンダー試験です。

かつてはJavaの開発元であったSun MicroSystems社が「Sun認定javaプログラマ」の名称で運営していましたが、2010年に同社がOracle社に吸収合併されたことを受け、Oracle認定試験として引き継がれました。

Silver以上は全世界で通用する共通資格となっており、現在実施されているJava関連資格の中では最も人気の資格となっています。

まずはBronzeの取得を目指しましょう。

Javaプログラミング能力検定試験3級:株式会社サーティファイ

Java™に関する基本知識を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラムを作成できる能力を認定する試験となります。

3級〜1級までありますが、講座の卒業時に3級の合格ができるスキルを身につけるのを目標にしましょう。

ビジネスパソコンコース

コンピューターサービス技能評価検定 ワープロ部門・表計算部門 2級:中央職業能力開発協会

国の定める法律、「職業能力開発促進法」で職業能力評価の専門機関として設立された職業能力開発協会が行う試験です。

ワープロソフト、表計算ソフトの操作能力を試す実技を中心とした評価試験で、実務を想定した試験内容で、即戦力の人材育成、評価への活用として大変好評な資格となります。

入門者からエキスパートまでを対象にしたグレード設定(上位から1級(エキスパートレベル)→2級(実務レベル)→3級(入門レベル))をしています。
実務作業を想定した試験内容で、仕事で活用できる能力を評価するため、即戦力の人材を育成、評価できる資格です。

講座期間中に2級の実務レベルの合格を目指しましょう!

就職実績

高い就職実績!

卒業生の95%が講座終了後、数ヶ月以内に何かしらの就職先に就いております。(自営業を選択した人も含む)
希望者に運営会社である株式会社新日本企画に「IT事業部」「人材コンサル事業部」の豊富なネットワークを活用し希望に合った就職先を紹介するケースもあります。